2019年01月17日

ブログ開始から14年、これからの過去・現在・未来

14年前にブログを始めた。

過去・現在・未来始めます(2005年01月17日) 
http://greenfieldsgreen.seesaa.net/article/108107864.html

最近は更新頻度が落ちている。坂本龍一さんに関することや読書などは備忘録として更新。ネット落ちはしないけど、発信より受信が多い気がする。果たして受信なのか懐疑的。TwitterやSNS、スマホ、iPhoneの普及で、リアルタイムでニュースが事件が発信される。今朝も口永良部島の噴火情報が発信。しかし情報にはフェイクニュースもあり、慎重になってしまうこともある。デジタル機器の性能が向上して便利になった。SFの世界だったことが現実になった21世紀。アナログな昭和育ちななので、デジタル社会が大切なことを失ってしまうのではないかというと戸惑いもある。ブログは気が向いた時に徒然に更新予定。 またTwitterでも思いつきやニュースを発信中。  

Twitterのアカウントはこちら。
https://twitter.com/miyugreen

そのツイートをまとめたブログ。
GREENFIELDSの風

また、今日は坂本龍一さんの67歳のお誕生日。教授、お誕生日おめでとうございます。ファンブログ「ムネモシュネ」も随時更新。

ムネモシュネ

書き出してみると発信もそれなりにしてました。今年はインプットとアウトプットのバランスを考えたいな。縁あってブログを読んでくれてありがとうございます。
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posted by 美結 at 09:48 | Comment(0) | 感覚戯話 | 更新情報をチェックする

2019年01月13日

2018年11月から12月に読んだ本

2018年11月から12月に読んだ本です。お勧めは『マカン・マラン - 二十三時の夜食カフェ』『ざっそうの名前』。

■茶色の朝 フランク パヴロフ、ヴィンセント ギャロ
全てが茶色になる世界。犬、猫は茶色のみ。見た目による偏見のネットニュースが多い現代に読むと辛辣なる絵本。数日前にディオールがカラーバリエーション豊富なファンデーションを春に発表していたことを知る。カラーバリエーションについては、外資の化粧品カウンターで「アジア向けですか?全世界共通ですか?」と尋ねたことがある。人間を始め生き物、植物、空や海などの自然は多彩な世界と実感することが近年増えた。

■太陽の涙 (Coffee Books) 赤坂真理
出版した時に気になっていたCoffee Booksシリーズ。コンセプトは大人の絵本。3.11以降に読むと、神話のような物語は川上弘美『大きな鳥にさらわれないよう』に似ている。核融合炉の場面があるだけに2011年以前に出版していたのに驚いた。大島梢さんの装画が緻密で幻惑的で素敵。ほかのCoffee Booksシリーズは、星野智幸『水族』、原田マハ『おいしい水』、日和聡子『瓦経』、佐藤正午『幼なじみ』、坂東眞砂子『見知らぬ町』。

■マカン・マラン - 二十三時の夜食カフェ 古内一絵
深夜のみ開店するマカン・マランのシャールさんの手料理は、心身ともに活力が出てきそう。我が家の近所にマカン・マランがあったらいいなあ。ドラァグクイーンという言葉を初めて知りました。改行とルビが多いのが少し気になったけど、続編も是非読みたい。

■モダンタイムス(上) (講談社文庫) 伊坂幸太郎
『魔王』の続編だけど、うっすらとしか覚えていない。2018年は防犯カメラやスマホの写真などが逮捕の決め手になったが、この本は憲法改正後の未来。不思議な感じ。下巻で停滞中。

■ざっそうの名前 (福音館の科学シリーズ) 長尾玲子
おじいちゃんと雑草の名前を知る少年。雑草は刺繍で表現。少女の頃に、植物図鑑で野草を調べたことを思い出し、アカマンマを集めておままごとやシロツメクサで首飾りを作ったりした。懐かしさと優しさに溢れた絵本。

■1日3分 心を休める方法 矢尾こと葉
カフェの本棚で何気なくとった本。今年を振り返ると、この本に書いてあることがいくつもあって、シンクロニシティの連続。この数日、よく聞く言葉もあった。当たり前といえば、当たり前のことも多いが、しっくりした。


茶色の朝
茶色の朝
  • 発売元: 大月書店


太陽の涙 (Coffee Books)
太陽の涙 (Coffee Books)
  • 発売元: 岩波書店








1日3分 心を休める方法
1日3分 心を休める方法
  • 発売元: 中経出版




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2019年01月01日

謹賀新年 − 年始は坂本龍一さんやYMO関連番組が多数放送

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
1983年の大晦日はYMOのライブ特番を見ていた。あれから35年が流れて年始は教授やYMOの関連番組が多数放送。2日放送の『細野晴臣イエローマジックショー2』ではYMOと星野源さんが共演。星野源さんが歌うのは『君に、胸キュン。』、それともマイケル・ジャクソンがカバーしたかった『ビハインド・ザ・マスク』など果てしない妄想が止まらない。どてらYMOから18年。未来は予測不可能だった。
尚、坂本龍一さんの活動予定は別ブログ「ムネモシュネ」を更新。

ムネモシュネ
http://referencebookskmt.seesaa.net/

■1月1日(火)午後10時00分から放送 NHK-FM『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』
出演:坂本龍一、U-zhaan、松井茂
http://www4.nhk.or.jp/P2984/x/2019-01-01/07/74926/4561196/

■1月2日(水)午後11時30分放送 BSプレミアム『細野晴臣イエローマジックショー2』
出演:細野晴臣、小山田圭吾、小池美波(欅坂46)、坂本龍一、清水イチロウ、清水ミチコ、ジョイマン、高橋幸宏、東京03、ナイツ、星野源、水原希子、水原佑果、宮沢りえ(50音順)
http://www4.nhk.or.jp/P5373/

■1月3日(木)午後6時から放送 BS朝日『坂本龍一プレゼンツ「GLENN GOULD GATHERING」コンサート 〜孤高のピアニスト グレン・グールドの世界〜』
http://www.bs-asahi.co.jp/gggathering/

■1月4日(金)午後6時から放送 BS朝日『ラストエンペラー』
監督:ベルナルド・ベルトルッチ
出演:ジョン・ローン、ジョアン・チェン、ピーター・オトゥール、坂本龍一、ケイリー=ヒロユキ・タガワ
音楽:坂本龍一ほか
http://amass.jp/115088/

■1月5日(土) 午後2時から再放送 Eテレ『Ryuichi Sakamoto :CODA』
坂本龍一のドキュメンタリー映画の再放送
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92625/2625215/index.html

■1月6日(日)24時から放送 J-WAVE『RADIO SAKAMOTO』
ナビゲーター:坂本龍一
http://www.j-wave.co.jp/original/radiosakamoto
https://twitter.com/radiosa






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2018年12月25日

2018年9月から10月に読んだ本

今年も残り1週間なので、読んだ本の記録を更新。2018年9月から10月に読んだ本です。お勧めは篠田節子『鏡の背面』、三浦しをん『愛なき世界』。

■鳩の撃退法 上 佐藤正午
偽札(にせさつ)と真札(しんさつ)の読み方を確認した。小説家が主人公のはずだが、後半アクロバットな技がでてきた。初めて読む作家さんなので下巻の展開は予想できない。

■カレル・チャペックの警告 カレル ・チャペック
チャペックは未来を見つめていた。

■鳴りに悩んだ音楽家がつくったCDブック 【付録CD:Music for Ringing by ワールドスタンダード】 鈴木惣一朗、坂本龍一
耳鳴りに悩む音楽家の鈴木さんと坂本龍一さんとの対談が掲載。教授は30年以上前に突発性難聴で入院。ライブでも耳栓をしていることもあって、聴力は人一倍気を使っていた。USTを見ると聴力に違和感があるのではと内心思っていたらやはりそうだった。音楽家ならではの分析、考察が面白い。耳鳴りも辛いし、加齢で聴力が落ちると生活が不便。祖父が補聴器を使い出したら快適だと話していたことを思い出した。

■クローゼットにはワンピースが10着あればいい 福田栄華
著者のスタイリストさんは身長154センチで平均身長より低く、手足も短いので洋服選びに苦労。しかし本書は著者がモデルさんではなく、160センチ 以上のモデルさんを起用。スカートとワンピースなどの重ね着を多数掲載。しかし、こんなにトップスやボトムがあれば、ワンピース10着もいらないと思う。着まわしアイテムに私物があって、市場には似たよう商品がないのかもと邪推。まったく着こなしの参考にならなかった。

■すべての男は消耗品である。 最終巻 村上龍
34年続いたエッセイの最終巻。途中読んでいない時期もある。心境の変化が伝わってくる内容だった。今年は芥川賞の選考委員も辞めた。お疲れ様でした。長編小説が読めるのはいつかしら。

■鏡の背面 篠田節子
先が気になり丸二日で読了。慈悲に溢れて献身的に寄り添い聖母のような女性が自助グループ施設で焼死。DNA鑑定で別人と判定され、その女性は悪女いや毒婦と思われる経歴を持つ人物だった。施設の女性が「先生」と慕った彼女は何者で、目的はなんだったのだろうか。角田光代または桐野夏生の作品と錯覚しそうな悲惨な過去を持つ女性が多数登場。中盤、背筋がゾクゾクするような出来事が起き、没頭していて読んでいたが頭を冷却。そして本の中に戻っていくとドキッとする描写。何処に連れて行かれるのかページをめくる手が止まらない。読み終わってから、篠田節子の本書に関するインタビューでは執筆のエピソードが書かれていた。誰しも多かれ少なかれやり直したいこと、リセットしたいことがある思わせる読後感だった。核心に触れずに感想を書くのは難しい。

■ピーターラビットのおはなし (ピーターラビットの絵本 1) ビアトリクス・ポター
未読だと思ったが既視感があった。1990年に神戸旅行でピーターラビットがイメージキャラクターを務めていたカフェで読んだのかな。古今東西のキャラクターで好きなキャラクターのひとつがピーターラビット。

■愛なき世界 三浦しをん
装丁が美しくジャケ買い。植物を偏愛する物語といえば、カレル・チャペック『園芸家12ヶ月』。それ以上に偏愛する方々が多数登場。愛するが故に愛せないジレンマ。全編、愛に溢れた作品だった。実験場面でメンデルの法則を思い出す。また「食べることが生きること」が信条なので、料理の描写にゴクリと生唾を飲み込む。読み終わってから、空を見上げて大きく深呼吸をしたくなった。

鳩の撃退法 上
鳩の撃退法 上
  • 発売元: 小学館

カレル・チャペックの警告
カレル・チャペックの警告
  • 発売元: 青土社




鏡の背面
鏡の背面
  • 発売元: 集英社


愛なき世界 (単行本)
愛なき世界 (単行本)
  • 発売元: 中央公論新社



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2018年12月24日

2018年はwebサービスが終了が多かった。

2018年はブログと連動していたwebサービスが終了が多かった。

・Blogram (2018年10月31日終了)
http://blogram.jp/
キーワードでポイントを貯めるサービスでamazonで利用していた。サイドバーに貼っていたが、そのコンテンツは外した。

・グリムス(2018年1月末終了)
http://www.gremz.com/
ブログの記事を更新するとwebで木が成長して、実際に植林事業に参加できた。更新の励みになってた。

・G-Tools (2018年10月13日終了)
https://www.goodpic.com/mt/aws/
ブログでCDや本を紹介する時に、amazonのリンクに使っていた。シンプルなデザインが良かった。

・観賞メーター (2018年9月20日終了)
http://video.akahoshitakuya.com/close.php
映画を映画館や録画などで観た時に、記録として使っていた。ブログパーツを貼っていた頃もあったが、反映されなくなったので外した。


ネットはパソコンでアクセスではなく、スマホやiPhone、タブレットが主流になってきた。特化したSNSやアプリも増えてきた。膨大な記録をネットに蓄積されたが、サービスが終了すれば消えてしまう。あることも調べようと検索しても、まとめサイトが上位ヒットして、必要な情報が見つからないことも多々。デジタルで便利なこともあるが、不便だなと思うことも多かった2018年。ブログも旧webサービスだけど、個人の
雑感をまとめるには便利。日記のつもりではなかったけど、読書記録や体調など書いてあって、自分でも驚くこともある。


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タグ:感覚戯話
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2018年6月から8月読んだ本

年末が押し迫っているので、読んだ本の記録を更新。まずは2018年6月から8月に読んだ本です。お勧めは中島京子『東京観光』。

■東京観光 (集英社文庫) 中島京子
スパイスが効いたり、ちょっと不思議な短編集。「ゴセイト」は思春期の揺れ動く気持ちに古い記憶を手繰り寄せそっと閉じた。「天井の刺青」はラストに驚き、「ポジョとユウちゃん〜」は女の友情の視点が面白かった。そして一編一編読み応えがあった。

■眺望絶佳 (角川文庫) 中島京子
再読。内容を忘却してました。一番よかったのはスカイツリーと東京タワーとの往復書簡。東京は生まれ育った街で、東京オリンピックに向けて街並みが変貌。東京タワーが立って約60年。どんどん首都圏の人口が過密化し、震災後にスカイツリーが開業。東京での人々の営みが描かれてた不思議な短編集。中島さんの短編集なら『東京観光』や『妻が椎茸だったころ』の路線が好き。

■部長と池袋 (光文社文庫) 姫野カオルコ
二部に分かれた短編集。パート1は購入して直ぐに読んだが、本棚で3年熟成してからパート2を読んだ。あとがきを読んだら、正しい読み方だった。いや、あとがきを読んでからパート1を読んだかもしれない。

■杏の気分ほろほろ  杏
エッセイ第二弾。人生の分岐点になることが多数。朝ドラのヒロイン、朝ドラの共演者と結婚、出産についても書かれている。また彼女は時系列にまとめるのが好きなことが子育てからも伺える。

■真昼のプリニウス (中公文庫) 池澤夏樹
筮竹(ぜいちく)が読めずに調べた。後半、舞台でも観ているような感覚になり、思いがけず暗転、静寂。池澤夏樹のほかの作品で火口を見に行く話があったと思うが記憶違いか。出版から30年近くが経ち、大震災、噴火、豪雨などを経験し、地球の活動を目の当たりにしている。読み終えた日は台風が前例のない西寄りのコースを移動中だった。

■星の王子さま  アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ 池澤夏樹
再読。8月の『100分de名著』で取り上げていた。この夏、プラントハンターが『星の王子さま』とのコラボ企画に発表されて憤慨。大切なものを傷つけられた気がする。心から「やめて!」と絶叫したくなった。読み返すたびに発見がある。

■大人の発達障害 アスペルガー症候群、AD/HD、自閉症が楽になる本 (集英社文庫) 備瀬哲弘
突然「あなた」と呼び掛けられて驚いた。発達障害について認識を深めようと本書を読んだが、コミュニケーションがうまくいかずに悩んでいる方に向けてだった。マイペースで不思議ちゃん、個性的と言われるが、金太郎飴になりたくないだけなので該当しない。だが発達障害は周りの理解が必要と結ばれていて違和感。有名なアニメ、小説や映画が出でくるが、知っているのが当然と書かれているのは不可解。モヤモヤする読書だった。

■不在 彩瀬まる
祖父が名医、父も家業を継いだ邸宅を相続したことから、明日香の心境に変化が訪れる。タイトル「不在」の意味を考えた時に「伽藍堂」という言葉が脳裏に何度も浮かんだ。売れっ子の漫画家の明日香が、役者として飛躍させたい冬馬を若いツバメのように養っているが、パートナーというよりペットのような扱い。そんな傲慢な主人公に嫌悪感を抱かないのが、彩瀬まるの技量なのかもしれない。作家と同棲する男性の物語に既視感があって、読み終わってから角田光代『私のなかの彼女』だと思い出した。そういえば税理士が出てこなかったのが不思議。


東京観光 (集英社文庫)
東京観光 (集英社文庫)
  • 発売元: 集英社

眺望絶佳 (角川文庫)
眺望絶佳 (角川文庫)
  • 発売元: KADOKAWA/角川書店

部長と池袋 (光文社文庫)
部長と池袋 (光文社文庫)
  • 発売元: 光文社

杏の気分ほろほろ
杏の気分ほろほろ
  • 発売元: 朝日新聞出版

真昼のプリニウス (中公文庫)
真昼のプリニウス (中公文庫)
  • 発売元: 中央公論社

星の王子さま (翻訳単行本)
星の王子さま (翻訳単行本)
  • 発売元: 集英社


不在
不在
  • 発売元: KADOKAWA



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2018年12月16日

坂本龍一の近況記事「教授動静」がwebサイト引っ越し、写真が増えてパワーアップ

坂本龍一の近況記事「教授動静」が『Six Online』から『GQ JAPAN』に引っ越し、写真が増えている。2017年から2018年の活動を振り返ると、今年は公の場の登場は少なかった。展示イベントも行きたい気持ちはあったが、体調不良などで断念。千葉県で教授がライブやイベント開催は「NO NUKES 2012」ぐらい。だが、チケットは取っていたが急用ができて断念。ネットの片隅から、千葉県の総武線や京葉線沿線で坂本龍一さんのイベント希望。第6回が8月更新で6月の近況なので、記事が全部移行できたら、2018年後半と2019年の予定が更新なのかしら。イベントやライブを見たい気持ちもあるが、ネットでお元気な姿を写真などで見るとほっとする。

◆連載「教授動静」
https://gqjapan.jp/series/sakamoto-dousei

・教授動静【第1回】キュレーターは坂本龍一 グールドの魅力に多方向から光をあてたスペシャル・イベントGGG
https://gqjapan.jp/culture/column/20181128/sakamoto-dousei-1

・教授動静【第2回】坂本龍一 2018年、年明けからの疾走
https://gqjapan.jp/culture/column/20181205/sakamoto-dousei-2

・教授動静【第3回】坂本龍一 3月は、フランス、東京、長崎、と怒涛の展開
https://gqjapan.jp/culture/column/20181212/sakamoto-dousei-3


◆旧記事 教授動静
https://diamond.jp/search/six?fulltext=%E6%95%99%E6%8E%88%E5%8B%95%E9%9D%99&subcategory%5B%5D=sp-six

・教授動静【第1回】キュレーターは坂本龍一 グールドの魅力に多方向から光をあてたスペシャル・イベントGGG
https://diamond.jp/articles/-/157109

・教授動静【第2回】坂本龍一2018年、年明けからの疾走
https://diamond.jp/articles/-/161632

・教授動静【第3回】坂本龍一 3月は、フランス、東京、長崎、と怒涛の展開
https://diamond.jp/articles/-/166805

・教授動静【第4回】坂本龍一5月に入って小休止。この4カ月を振り返る
https://diamond.jp/articles/-/170369

・教授動静【第5回】坂本龍一キャリア初となる大規模な個展が韓国ソウル特別市で実現
https://diamond.jp/articles/-/173992

・教授動静【第6回】坂本龍一 6月はロンドンで、盛りだくさんで濃密な5日間
https://diamond.jp/articles/-/176700



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